「iFOREX」ならゼロカットシステムで安心して取引できる!

昨年末から続く円高で、今は為替投資が大きなチャンスを秘めています!

みなさんのなかにも、FXを始めようと考えている人も多いのではないでしょうか?

国内にも数多くのFX業者はありますが、残念ながら、日本ではFX取引に対してさまざまな規制がかかっています。

そこで今、あらためて注目されているのが海外業者なんです!

なかでも、みなさんにおすすめしたい業者が「iFOREX」!

iFOREXはFX業者としての歴史が長く、すでに1996年からサービスを提供しています。ギリシャに本社を置きながら、現在では世界中からに多くのトレーダーが参加するサービスへと大きく成長しました。

ギリシャというと、経済危機が気になる人もいるかもしれませんね。でも、iFOREXが登録をしているキプロス証券取引委員会のライセンスは、世界でもかなり厳しい審査で有名です。もちろん、経済危機の影響を受けることはいっさいなく、今でも安定した営業を行っています!

早い段階でインターネット上のサービスを始めた業者なので、その点も万全。日本語をはじめとして、18カ国向けに独自のサイトを用意。さらに、入出金でクレジットカードやオンライン決済サービスを利用することで、リアルタイムに対応。世界中のどこにいるトレーダーでも、まったく同じ条件で取引に参加できるようになっているんです!

もちろん、海外FX業者でもっとも欠かせないのがレバレッジです!

レバレッジというのは、あずけた証拠金の何倍もの取引ができるというシステムで、これがFX取引の最大の特徴でもあります。わずかな資金で大きなチャンスを狙うことができるのですが、残念なことに日本では規制で25倍までしか利用できません。

その点、規制と関係ないiFOREXなら、最大で400倍までのレバレッジがかけられます!

つまり、1万円の証拠金をあずけておくだけで、400万円分もの取引ができるということですね!たとえば、1米ドル=100円だとすれば、1円上昇するだけで、その利益も400倍の400万円になってしまうわけなんです!

ただし、ここで気をつけておきたいのが損失が出た場合です。400倍の取引をしているということは、利益はもちろん、損失も同じように400倍になってしまうということ。そうなると、証拠金の1万円なんてあっという間に上回るマイナスですよね!

これを防ぐために、国内業者では証拠金の何割かまで含み損が出た場合は、自動でロスカットされるシステムがとられています。その代わり、トレーダーはつねに今の含み損がどれくらいの割合になっているか、注意しておかなければいけないわけですね。

さらに、あまりに急激な変動でロスカットが間に合わず、証拠金を上回る含み損が出てしまった場合には、証拠金を追加しなければいけません。つまり、その分は結果的に借金となってしまうわけですね!この追証によって多額の借金が発生し、トレーダーが破産してしまったというケースも珍しくはありません。

しかし、iFOREXのゼロカットシステムならその心配も必要なし!

ゼロカットシステムは割合ではなく、とにかく証拠金が完全にゼロになるまではロスカットされることがありません。しかも、もしロスカットされずにマイナスになってしまったとしても、あらためて証拠金を追加する必要もないんです!

ですから、かつてのリーマン・ショックのような事態になったとしても、iFOREXなら借金のリスクもいっさいないというわけですね!

こうして見てみると、レバレッジを規制している国内業者より、じつはよっぽどiFOREXのほうが安全ということが分かっていただけるのではないでしょうか。

わずか数千円の資金から取引できるというのも、初心者にはうれしいポイントですよね。

現在の米ドル/円は、アメリカでいつ利上げが行われるかがキーポイントとなっています。8月の雇用統計やISM非製造業景況指数が不調だったため、9月中の利上げはかなり見込みが低くなっています。ただ、FOMCで決定するまでにはまだ小売売上高や消費者物価指数の発表もあるので、そちらにもぜひ注目してみてください。

利上げの可能性が高まれば円安トレンドに切り替わるので、その見きわめでチャンスをつかみましょう!